『赤面症』その辛さはなった人にしかわかりません。
あなたにもこんな経験があるのではないでしょうか?
授業中、会議中、PTAで話す時!
心臓はドキドキ、バクバク!!
冷や汗ダラダラ!!
急に異性に話しかけられた時!
顔はカーッと真っ赤っか!!
美容院で鏡越しにじ〜っと顔を見られた時!
またまた顔はカーッと真っ赤っか!!!
『この赤面症なんとか治したい!』と思い友人に相談しても
『そんなこと気にしないで!』と軽く流されるだけ…
『気にするなって、そんなこと自分でもわかってるわよ!』
『そんなこと言われて気にならなくなれるんだったら、赤面症なんてとっくに治ってるわ!』
心の中で叫んではみるものの、余計自分がむなしくなるだけ。。。
自分でも、もうどうしていいのかわからない!
『なんで赤面なんかするの!』
『こんな事で赤面する私って、最悪!』
自分を責めれば責めるほど、本当に自分がイヤになる。
自分がイヤになればなるほど、赤面も激しくなる。。
まさに悪循環
『私はこうやって一生赤面症に悩まされて暮らすのかしら…』
いつしかそんな絶望感で頭がいっぱいになり、
こう叫ぶのです、
『赤面しない自分に生まれ変わりたい!!』
申し遅れました。
はじめまして!私はタケと言います。
現在私は赤面カウンセラーとして、赤面症、あがり症、対人恐怖症、SAD
で悩める方々に少しでも勇気と自信を付け、イキイキと生活してもらおうと
日々活動しております。
今でこそ偉そうに(笑)悩める皆さんにアドバイスをしていますが、
何を隠そう私も以前は重度の赤面症、あがり症でした!!
しかも18年間もの長い間です。
私が赤面症を気にし始めたのが、中学生の時でした。
緊張して隣の席の女子にも話しかけれず、彼女なんかもほとんどできず、
やっと出来てもすぐに振られてしまいました。
就職しても、朝礼や会議では顔がすぐ真っ赤になり、シドロモドロ。。
こんな状態では仕事の評価も高いワケがありません。
そんな自分が嫌で嫌でしょうがなくなり、赤面恐怖症どころか
うつに近い状態にもなってしまいました。
そして30歳を迎えた年、
『このままではいけない!自分を変えなきゃ!!』と決心したのです
赤面症やあがり症は実はチョットした発想の転換とコツをつかめば
誰にでも克服できるんですよ!
そんなコツを知りたくありませんか?
このメルマガではそんな18年間赤面、あがり症に悩んできた私、タケの
体験談と克服法を皆さんに伝授する予定です。
一度きりの人生!
人の目なんか気にせず、毎日をイキイキと生活しましょう!
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赤面カウンセラー タケ
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